厳選穴馬情報2020

競馬ブログ29日目【4月18日特別レース 厳選穴馬情報】

荒れ戦です。

今回は4月18日に行われる特別レースで、期待値が高い穴馬をご紹介していきたいと思います。

今回穴馬紹介するレースは下記2レース

阪神11R アーリントンC

阪神10R 陽春S

です。

 

レース分析していましたが、他のレースで「これだ」という馬がおりませんでした。

今回は2頭で勝負といたします。

 

 

◎穴馬として紹介するポイント

①近走レース評価に比べ人気が低い

②枠配置、馬場、斤量面など好条件が揃った

③状態が前走から一変

この3点から、穴馬を紹介しています。

紹介した穴馬の複勝馬券を100円購入して、年間回収率110%目指しています!

 

 

 

競馬ブログ29日目

予想に入る前に、競馬ブログの報告です。

 

◎4月17日PV実績

総PV数 58回

・内訳は

Twitterからの流入 41回

検索エンジンからの流入0回

でした。

検索エンジンは、一昨日は8回とありましたが、今回0ということでムラがあります。

明日でブログを始めて1ヶ月になりますので、明日「ブログの振り返り」を行いたいと思います。

 

 

このブログでは

「どれだけPV数が増え」

「どれだけ収益化が計られているのか」

これからブログを書こうと考えている方の参考になればと思っております。

当面の目標は1日500PVです。

この数値については

2ヶ月で達成目標と考えております。

 

 

それでは、競馬予想に移りたいと思います。

 

厳選穴馬紹介

 

阪神11R アーリントンC

グランレイ

まずは近3走についての評価です。

朝日杯FSは出遅れて最後方からの競馬となったが、ハイペースの中ラスト3F上がり最速の34.9秒の末脚で3着まで強襲

きさらぎ賞は道中常に掛かり気味、直線早々に失速で結果どん尻

前走1勝クラスは、ラスト追い込んでくるも、ギルデッドミラーから0.4秒離されての2着

という結果ですが

その前走はレースレベルが高かったと見ています。

勝ったギルデッドミラーが1.20.6で勝利していますが、

同日行われた古馬2勝クラスの摂津特別ではハイペースで1.20.3

チューリップ賞はスローペースで芝1400m通過1.21.5

ペースが「速い」「遅い」で当然変わってきますが、勝ったギルデッドミラーはチューリップ賞でも充分勝負になるレベルであったと見ています。

今回グランレイを穴馬とした理由は、きさらぎ賞は掛かった事が敗因であることは明確であり

前走の1勝クラスではギルデッドミラーに大きく負けましたが、レースレベルが高くギルデッドミラーが強すぎた。

この2走で大きく人気が落ちていますが、ギルデッドミラー以外の人気馬とは力差はほぼ無しと見ております。

※ギルデッドミラーが現在5.3倍の3番人気となっていますが、この馬も期待値高い馬と見ています。

 

 

阪神10R 陽春S

スマートアルタイル

前走の河原町Sでは1番人気に推されながらも14着と大きく敗戦

今回大きく人気を落としていますが、前走の敗戦理由は「不良馬場」ということで、見直しする余地は充分です。

2走前の勝ち方は非常にインパクトある勝ち方で、能力的には充分通用する馬だと思っています。

今回叩き2走目で上積みも期待できます。

 

 

 

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