プログラミング

プログラミングについて「学ぶ」③

こんにちは、41歳公務員 係長hiroです。

本日もドットインストールでプログラミング学習した情報をアウトプットしていきたいと思います。

下記画像は「Visual Studio Code」を使って言語を入れたものですが、今回は4つの「要素」について簡単に学びました。

①<!DOCTYPE html>

②<html lang=”ja”></html>

③<head></head>

④<body></body>

 

中年公務員がプログラミングを学ぶ理由について

現在、日々公務員ワークをしていますが・・・

・上司および部下との人間関係に疲れ
・係長になっても給料上がらず、責任は増え
・退職年齢が60→65歳に伸びることが予想され

こんなつまらない仕事を65歳まで続けたくありません!

公務員を辞めるためのスキル取得として「2021年3月までにプログラミングで月3万円副業で稼ぐ」を目標にしていますが、このブログでは、学習した事をノート代わりにアウトプットして公務員を辞めるまでの道のりを実体験記としてつづるブログです。

 

 

①<!DOCTYPE html>

HTMLの文書の一番初めに書かれている、いわゆる「DOCTYPE(ドックタイプ)宣言」といわれるもので、HTMLファイルに書き込むhtmlのバージョンをGoogle Chromeなどのインターネットブラウザに教えるためのものです。

 

②<html lang=”ja”> </html>

html要素はHTMLファイルの中で1番外側にある要素で、head要素やbody要素などはhtml要素の内側に書き込んでいきますが、開始タグ内にある「lang=”ja”」は「langは言語指定」「”ja”は日本語」という意味になりますので「このhtml内の言語は日本語です」となります。

 

③<head> </head>

head要素はHTMLファイルに関する情報を書き込むために必要で、head内には「titleタグ」や「文字コード(metaタグ)」を入れます。

 

 

④<body> </body>

body要素にはホームページに表示させる項目を書き込んでいきます。

 

 

⑤まとめ

今回は4つの要素について簡単に触れました。

明日はhead要素とbody要素のタグについて、学んでいきます。

 

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